台東区・荒川区の動物病院ならいわせ犬猫クリニック |東京都 東浅草 夜間診療 腹腔鏡手術

いわせ犬猫クリニック
夜10:30まで 年中無休 03-3871-3122
お車でのご来場もOK
  • ホーム
  • 診療内容
  • 飼主様へ
  • 病院紹介
  • 診療時間・アクセス
  • サイトマップ
  • 避妊・去勢手術
  • MENU
  • 腹腔鏡手術をしています
  • わんちゃんのアレルギーが増えています
  • Q&A お気軽にご質問ください
  • 診療内容
  • 腹腔鏡手術
  • 歯周病・歯石予防・治療
  • アレルギー・皮膚病予防・治療紹介
  • 避妊・去勢手術
  • 整形外科疾患
  • 腫瘍疾患
  • 消化器疾患
  • 手術の流れ
  • 飼主様へ
  • キャンペーン情報
  • ワクチンについて(わんちゃん)
  • ワクチンについて(ねこちゃん)
  • フィラリア症予防
  • ノミ・マダニ予防
  • マイクロバブル
  • 酸素カプセル
  • ペットホテル
  • Q&A
  • 病院紹介
  • 病院の特色
  • 病院概要
  • スタッフ紹介
  • リンク
  • 採用情報
  • アイコン診察問診表・初診受付カード
    いわせ犬猫クリニック
    〒111-0025
    東京都台東区東浅草2-28-12
    フルセハイツ1F
    TEL: 03-3871-3122


    当院の避妊・去勢手術について

    避妊・去勢避妊手術とは?

    お腹から子宮と卵巣を取り出す手術です。この手術により子宮と卵巣の病気とは無縁になります。また、早い時期に手術したほうが乳腺腫瘍にかかる確率が低くなります。
    ネコちゃんでは発情中の泣き声に悩まされる方も多いかと思いますが、発情がなくなるためその心配やストレスがなくなります。

    避妊・去勢去勢手術とは?

    精巣を取り出す手術です。この手術により老齢になってから発病する可能性のある前立腺肥大、肛門周囲線種の予防をすることができます。また、ねこちゃんのスプレー行動(尿によるにおい付け)もホルモンが関係している場合は治る可能性があります。

    当院の避妊・去勢手術の特徴

    当院では、避妊・去勢手術時に、ご希望の飼主様には腹腔鏡を用いての手術を行っております。腹腔鏡は手術時の傷を最小限にすることができ、術後の回復も早い手術方法です。当院では数多くの実績があります。

    当院の腹腔鏡手術についての詳細はコチラ

    避妊・去勢避妊・去勢手術のメリット・デメリット

    避妊・去勢手術には下記のようなメリット・デメリットがあります。ワンちゃんの一生に関わることですので、家族で良く話し合ってあげてください。

    メリット ・子宮卵巣疾患(メス)や前立腺疾患(オス)などの生殖器の病気を防ぐことが出来る
    ・望まない繁殖を防ぐ
    ・マーキングや発情を防ぐ
    ・発情期の出血や性的ストレスを防ぐ
    デメリット ・太りやすくなります。
     肥満になると、心臓疾患、呼吸器疾患、関節疾患、泌尿器疾患、糖尿病などのリスクが高くなります。
    ネコちゃんを外で遊ばせている飼主さんへ

    毎年春頃になると捨てられた仔猫を保護された方が何人も来院されます。
    大切にされているねこちゃんがいる一方、捨て猫や野良猫が多いのが現状です。
    女の子の飼主さん、仔猫を産ませる予定がないのなら、生まれても育てられないのなら避妊手術をしてあげてください。男の子の飼主さん、妊娠はしなくても大人のネコが外に出している以上、知らないところで仔猫のお父さんになっている可能性は高いのです。避妊・去勢手術をおすすめします。